メンバーその1

まず、バンド結成のきっband-984164_960_720かけとなったドラムのコウです。高校時代から今に至るまでバンドを引っ張るリーダー的存在です。続いて、ベースのショブリベン。古くからいるメンバーですが、彼は多くを語ろうとしません。父親がウエストデイモンズの水道局に勤めていたことは有名な話ですが、他のことについては知られておらず、謎が多いのです。そんな謎めいたところが彼の魅力なのかもしれませんね。続いて、キーボードのミッツェリン。このバンドにファンク要素をもたらした功労者です。彼の加入がこのバンドの方向性を決定づけたと言っても過言ではありません。とにかく、彼はキーボードで変幻自在のメロディーを奏でる名人であり、彼をきっかけにこのバンドの進むべき道が大きく照らし出されたのです。

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